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納豆の栄養素を『最大限に活かす食べ方』とは?

『納豆の栄養素を“最大限に活かす食べ方”とは?』そんな納豆が毎日のダイエット(健康管理)のお供であるアラフォー世代右寄り米国NTI認定栄養コンサルタント美鍵(ミキー)です古き良き昭和の時代トコトンなまでにお勉強嫌いな私、体育と図工以外の授業が苦でしかなかった小学生時代授業中以外のお楽しみの一つといえば『給食』私の日頃の行いが良いのか、私の時代が恵まれていたのか給食(調理場)のお母さんが作ってくれるメニューが美味しかった給食今思えば勉強嫌いでも学校へ行っていた理由の一つだったのかもしれませんそんな中、月に数回教室内に見る光景で、昼休憩が終わっても、授業が終わっても、お掃除の時間になっても、ずーーっと給食とにらめっこをしている子そう当時の担任の先生は好き嫌いNG(即発生のアレルギーの子はいなかった記憶あり)で、嫌いは嫌いでもみるのも嫌レベルで嫌いな食事がある子にとっては悲惨で食べ終わるまでずっと帰らせてもらえない・・・・そのずっと帰してもらえないメニューの一つにあったのが『納豆』納豆嫌いが故の最終手段『詰める』そんな納豆嫌いの友達が毎度最終的にとった手段が先生が見てないうちに、『はし箱に詰める』・・・あのネーバネバな納豆を『はし箱』に真剣に詰める姿・・・なんとも言い難い記憶がありますそんな『納豆』といえば、むかーしから美味しいそうにはみえない見た目と特有の匂いに対し賛否両論の一品時代の進化と共に『納豆』の栄養価の高さに人気上昇ただ時代が進むにつれて納豆の栄養価の高さに注目が集まっていき、今やスーパーでは数多くの納豆が陳列されています大粒小粒ひきわり黒豆麦入りなどなどそんな古くからの
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干し芋ダイエットするならば、“回数を増やす”ことが大事

『干し芋はカロリーや糖質量が高いからダイエットには向かないのでしょうか?』カロリーや糖質量が気になっちゃう?40代を突破しましたが、ここ数年干し芋が冷蔵庫に常備してあるアラフォー世代右寄り米国NTI認定栄養コンサルタント美鍵(ミキー)ですそんな私は、昭和レトロ後半から平成バブル初期を山間部の空気と水が美しいdo田舎で成長期を過ごしました気候区的には冬場は雪も積もる寒い地域ならでは、冬場のお楽しみの1つとして夕方ごろになると外から干し芋の大元(?)石焼き芋の移動販売車のおじちゃんが近所をウロウロ新聞紙に包まれたアツアツの巨大焼き芋を自宅のコタツの中でハフハフしながら堪能した記憶がありますそして年頃とともに縦にではなく横に背(?)が伸び始めた時代は、単品ダイエットが流行っていた時代でもあり食物繊維豊富でお腹が膨れるみたいな意味合いで焼き芋(さつまいも)ダイエットなるものもやや流行残念ながら当時の私は知識も浅くあまりの美味しさにカロリーや糖質量をうっかり(すっかり)忘れて・一度に何個もバターをたっぷりつけて食べたため(糖と脂肪のゴールデンコンビ)、ダイエットとしての効果は全く得られませんでした(逆にリバウンド)そんな甘いのにやや苦い想い出を刻んださつまいも今現在でも大好きな食材の1つで中でも高カロリーな『干し芋』にハマっています干し芋のカロリーや糖質量など理解しつつも格上げそしてここ数年では『干し芋』のカロリーや糖質などは理解しつつも大好物の一つに格上げされ我が家の冷蔵庫の必須の常備野菜的存在となっていますそんな干し芋ですが、基本的には高カロリー高糖質食品になるため、世のダイエットを
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