崩壊したものとまだ視ていなかった過去世
我ながら、月を撮影したのか、太陽を撮影したのか、分からないような写真ですが、コレは、太陽です。空を見て、癒されてください。崩壊したもの・・・
まあ、モノが壊れるのは、サインだったり、
波動が上がっている証拠だったレスるのでいいとして・・・
新しく挑戦しようとしているものが壊れていくのは
何故か?
ここは不明。
でも、確かに、他に壊れていったものは
沙織にとって、【重いもの】だったのかもしれない。
「軽くなれ」というサイン。
崩壊もギフトとは思えないけれど・・・
一通り、崩壊が済んだので、沙織は、今、おとなしくしている。
そのうち、お導きがあるだろ・・・待ちの姿勢。
ほとんど、何もしていない毎日。
占い師と使途の仕事、麻雀サークル、メアリーと過ごす
神社参り。
最低限の買い物。
そんなことしかしなくなった。
天使たちに空に引っ張られる夢を見た。
沙織には羽が生えていた。
背中が痛いから、そろそろ、羽が生える頃なのかも・・・
沙織の視ていない前世に
口身聞けない子を娘に持って、その子を犯し続けた男性だった頃があった。
鉱山の石か何かを採掘していて、
娘とは近親相姦なのだが、仲良くはしていた。
その時代のソウルメイトは教会で、会った星の彼だけだった。
修道女の前なのかなあ???
宇宙に引き離されているらしい。
教会で近親相姦の子を産ませたことを懺悔していた。
しかし、仲は良かったし、口のきけないその子は、
何故か、今の沙織にそっくりだった。
その過去世も思い出す必要があったのかな?
平安時代が11世紀だとして、13世紀ぐらい?
修道女が15世世、魔女が17世紀、19世紀のお針子・
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