絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

LP制作の続き&錯視の学習|円形デザインと色の不思議

本日もご覧いただきありがとうございます😊今日は、現在制作中のLPの続きを進めました✨今回作成したのは、**「当クリニックの施術の特徴を紹介するセクション」**です。施術の安心感や特徴が伝わるように、画像とテキストを組み合わせた構成にしています。また、Photoshopで画像を円形に切り抜く作業も行いましたが、最近Photoshopを触る頻度が多かったのでスムーズに作成できました✨少しずつですが、デザインの幅が広がってきているのを感じています😊本日作成したのはこの部分です↓↓↓そして色彩検定の学習では、昨日に引き続き「錯視」について学びました👀本日は以下の内容です👇・エーレンシュタイン効果・ネオンカラー効果・透明視(透明視現象)・マッカロー効果エーレンシュタイン効果は、放射状の線の中心に、実際にはない明るさや形が見える現象で、視覚の不思議を感じました。ネオンカラー効果は、色の組み合わせによって輪郭が光って見える現象で、デザインにも応用できそうだと感じました✨透明視は、本来は重なっていないものが、透けて見えるように認識される現象で、色や配置によって印象が変わる点がとても面白かったです。マッカロー効果は、特定の色と線のパターンを見続けた後に、白黒の図形にも色がついて見えるという現象で、「見る経験」がその後の見え方に影響することに驚きました。デザインは見た目だけでなく、こうした「見え方の仕組み」を理解することで、より伝わりやすくなると改めて感じました✨引き続き、制作と学習をコツコツ頑張っていきます😊
0
カバー画像

🌿本日の学び|色彩検定と錯視のお話

今日は制作の時間が取れなかったので、色彩検定の勉強を進めました📚こういう日も大事にしていきたいなと思っています◎🎨色嗜好(しきこう)について今日は「色嗜好」について少し深く学びました。色嗜好とは、人がどの色を好むかという“色の好み”のことです🎨人それぞれ好みは違いますが、実は心理学の分野では「多くの人に好まれやすい色の傾向」が研究されています。その中でも有名なのが、イギリスの心理学者ハンス・アイゼンク が1941年に発表した色嗜好の研究です📚この研究では、人が好む色の順位(嗜好率の高い順)が示されており、一般的には👇のような傾向があるとされています。・青(最も好まれやすい)・赤・緑・紫・オレンジ・黄(比較的好まれにくい)※細かい順位は資料によって多少前後ありこの結果を見てみると、落ち着きや安心感のある「青系」が好まれやすいのも納得👀実際にWebデザインでも、コーポレートサイトや医療系などで青が多く使われている理由のひとつだと感じました💡一方で、黄色やオレンジなどは目立つけれど好みが分かれやすい色とも言えそうです。デザインをする上で、「自分が好きな色」だけでなく、👉 多くの人にどう感じられるか👉 ターゲットに合っているかを考えることの大切さを改めて感じました✨
0
カバー画像

【錯視調整】で納得できた事

ずっとモヤモヤしていたのがスッキリしました!みなさん「錯視(さくし)」という単語をご存知でしょうか?私は知りませんでした。こんにちは、4s Production 中沢です。今回、「錯視(さくし)」を教えていただいたnoteはこちらデザインに興味がある人にはぜひ、読んで頂きたいnoteです。興味というかユニクロで買い物した事がある人にはおすすめです。「しじみ」さんの自己紹介にあるとおり「しじみ |デザインを語るひと」で検索していただくと出てくると思います。デザイナーではない方々のデザインの知識を増やして、世界を変えることを目指しています。そのために毎日デザインの解説をしています。建築のデザインの記事もかいています。そして週末はアートの解説をしています。しじみ |デザインを語るひと より引用毎回、非常にわかりやすくタメになるnoteを書かれている方です。錯視(さくし)という錯覚詳しくは上記のnoteに記載されていますので、動画制作側から錯視(さくし)について考えてみたいと思います。ググってみると錯視(さくし、英: optical illusion[1])とは、視覚に関する錯覚のことである。俗に「目の錯覚」ともよばれる。生理的錯覚に属するもの、特に幾何学的錯視については多くの種類が知られている。だまし絵とは異なる原理による。Wikipediaより引用とのこと。わかるようでわからないので図で解説。上記同様 Wikipediaより引用直線は同じ長さだけど真ん中が長く見えてしまう錯覚を錯視(さくし)というらしいです。この錯視(さくし)があるので、デザイナーの方はXの真っ直ぐな線のデザインや
0
3 件中 1 - 3