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IELTS:importantのパラフレーズは?

IELTS対策に役立つ単語の言い換え(パラフレーズ)攻略のヒントです。importantの言い換えエッセイでも、スピーキングでも連発してしまうことが多い単語ですよね。言い換えの単語はessentialvitalcrucialsignificantimperative(必須な)下記の例文を言い換えて音読してみましょう。例1) It is important for children to learn the difference between right and wrong at an early age. 例2)People often need to make important decisions.例3)It is important for children to learn money management and budget skills.例4)Face-to-face communication plays an important role in education.語彙と表現の引き出しを少しずつ増やしていきましょう!
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IELTS:リーディング攻略のヒントは〇〇です

IELTS対策に役立つ情報を発信しています。英語を読むのが遅いというのは、よくある悩みです。IELTSではリーディングのパッセージが非常に長いこともあり、苦手と感じる人も多いです。リーディング攻略のヒントとは、「解答の工程を細分化すること」です。読めないと感じたときにすべきこと何が原因で読めないのかを分析してみてください。「毎日問題を解いているのに、一向に上達しない」という方は、答え合わせだけしていませんか?「なぜ正解できたのか?」「なぜ不正解だったのか?」原因を突き止めてください。正解への工程を細分化しようIELTSのリーディング(そしてリスニング)は究極のマルチタスキングです。問題が求める情報を本文から探して理解する。さらに設問の条件に合う語数や内容を選ぶ。答え合わせだけして正答率の低さに落ち込んでいるだけでは解決しません。リーディング問題には工程があります。レッスンでお伝えするよりも簡易化していますが、方向性はこんな感じです。1. 問題を理解する2. パッセージで場所を特定する3. 求められている答えを出すどの段階でつまづいたのかを分析すると、「一つの単語の意味を間違って理解していた」「ヒントにしたキーワードが違った」「問題の意図を勘違いしていた」と言った原因が浮き上がってきます。リーディング問題にはパターンがあるパッセージが変わっても聞かれることはある程度パターンがあります。例えば、穴埋めの問題であれば、「何かの素材・原材料」や「形」がよくブランクになっています。問題:A is made of (              ).本文:A is a wooden stru
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IELTS:パラフレーズって何?(初心者編)

IELTSのライティングやスピーキングでは、同じ単語を繰り返してしまうと減点対象となってしまいます。また、リーディングとリスニングでもキーワードが頻繁に別の語彙や表現に言い換えられています。「パラフレーズ」とは「英文を別の単語や表現で言い換えること」です。まずは単語を入れ替えてパラフレーズしてみましょう。I like Chinese food.→ I love Chinese dishes.→ I enjoy Chinese cuisine.単語が変わると、少し雰囲気が変わりますよね。リーディングやリスニングでは、パラフレーズされたものが100%同じニュアンスではない時もあります。IELTSはパラフレーズ(言い換え)が攻略のカギと言っても過言ではありません!もう一つ別のパラフレーズの方法は、「否定形を使う」です。The animal was alive.→The animal was not dead.このように反義語の形容詞を否定で使うこともあります。使えるパラフレーズは当ブログにて紹介していきますので楽しみにしていてください。
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IELTSライティング〜よくあるミス④「品詞」

IELTSライティングのスコアアップに役立つ情報を発信しています。英語のエッセイを書くときには、自然と普段日本語で使用している和製英語に影響を受けています。今回は、よくある品詞の間違いについて動画でお話ししています。動画はこちらからご視聴が可能です。
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IELTS:I like 〜 のパラフレーズは?

IELTSの学習に役立つ情報を発信しています。今回は、スピーキングの定番問題で出てくる「I like 〜.」という表現を言い換えてみましょう。繰り返しはNG!まずは、スピーキングのテストでのやり取りです。試験管:Do you like reading books?(読書は好きですか?)あなた:Yes, I like reading books.(はい、私は読書が好きです。)質問された言葉をそのまま使っています。「オウム返しをしている」という評価になります。では、I likeを言い換えてみましょう。I likeの言い換え→ I love 〜→ I'm into 〜→ I'm fond of 〜→ I enjoy 〜→ I'm keen on 〜→ I'm a big fan of 〜I don't like 〜の言い換え→ I don't really like 〜→ I'm not keen on 〜→ I'm not a big fan of 〜→ I dislike 〜スピーキングテストでの例動詞を入れ替えて音読してみましょう。試験管:Do you like reading books?あなた:Actually, I do. In fact, I like reading mystery novels.シンプルなようで「I like〜」を繰り返してしまうので、意識して練習をしてくださいね。最後までお読みいただきありがとうございました。
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ライティング添削(説明のサンプル動画)

IELTSのライティング添削を行なっています。特にTask 2のエッセイでは、アイデア出しで悩む方が多いです。添削サービスをご受講いただくと、弱点ポイントなどを動画でお伝えすることがあります。そのサンプルを掲載させていただきます。(既存の動画のリンクを送るときもあれば、新しく動画を作成する場合もあります。)今回は、長い段落を書くための「アイデア出しのコツ」をまとめてみました。ご参考までにご覧ください。
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IELTSライティング〜よくあるミス③「大文字と小文字」

IELTSライティングを学習している方に役立つ情報を発信しています。今回は、文法のルールを知っていてもついついやってしまいがちな大文字と小文字の間違いです。英語の文は大文字から始めるというのは学校で学んでいるので、みなさん知っていることかと思います。ただし、英語でエッセイを書くときによくあるのが、内容に集中しすぎてうっかりミスをしてしまうということがあります。今回の動画は「知っているけれど、よくある間違いの代表例」になります。こちらから動画が視聴できます。
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IELTSライティング動画コース(第0回)無料!

IELTSライティングの動画コース初回をお届けします。一つの動画をできるだけ短くしてありますので、視聴しやすくなっているのが特徴です。それでは始めましょう!① どんな問題が出題されるの?よく出る問題って何?② ライティングの手順はどうすばいいの?③ ライティングのスコアはどうやって決まるの?次回は、第1回 時系列グラフを攻略する!です。お楽しみに!
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IELTS: factor(要因)のパラフレーズ

IELTS対策に役立つ情報を発信しています。今回は、ライティングやスピーキングで出てくる単語「factor(要因)」です。factor(要因)の言い換えelementaspectpartpointthing声に出して覚える方法下記の例文の太字部分を言い換えながら音読してみましょう。What is the most important factor when you look for a job?What are the key factors for success?There are many factors affecting a person's mental health.There are several factors that influence decision making.最後までお読みいただきありがとうございます。
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大学でIELTSライティング中級コースを担当します。

IELTSのニーズが高まってきていることを日々感じます。2023年5月〜6月にかけて、都立大学にてオンラインのライティングコースを担当させていただくことになりました。IELTSのライティングは「欲しいスコアに求められていることを知る」ところからスタートします。レベルの高い講師に習えばよいのかというと、そうでもありません。そして、IELTSが必要な人ほど時間がない傾向があります。そういう方にいかに効率よくお伝えするかを考えています。そして、生徒さんの実力に合った、目標スコアに合わせた内容を伝えることを心がけています。今回も準備から楽しみです。写真は3年前にオンラインがスタートした頃、生徒さんが撮ってくれたものです。ワンコが生徒になっています(笑)
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IELTS: (〜割・〜%を)を占める

IELTS対策に役立つ情報を発信しています。ライティングでよく出てくる「(〜割・〜%)を占める」という表現。例題をやってみようこちらの日本語を英語にしてみてください。「食費(food expense)がおよそ30%を占める。」すぐに思いつかない方は、このまま読み進めてくださいね。「〜%を占める」の言い換えaccount for occupyconstitutecomprisemake up例題の答えここでは3つ例を紹介します。およそ30%という場合Food expense accounts for approximately 30%.およそ3割という場合Food expense occupies roughly one third.ほぼ3割という場合Food expense makes up nearly one third.パラフレーズについて言い換えは少しニュアンスが異なるのがお分かりいただけたでしょうか?パラフレーズについてはこちらでも説明しております。ライティング添削を行なっております。お気軽にご相談ください。
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IELTSライティング〜よくあるミス②「時制」

IELTSのライティングではアカデミックライティングの知識が必要となります。「Task1でどの時制を使って書くか?」というのが判断しにくいときがあります。こちらの動画では時制を決める考え方についてお伝えしております。グラフを見るときに気をつけたいのが、「テストを受験する当日の日付と年号」です。また、最初のIntrodution(設問の言い換え)部分だけは注意が必要です。例)The graph shows the number of visitors to the museum in a city in 2014.ここでいうshowsは、「グラフは〜を示している」という部分になりますので現在形で書きましょう。その他のポイントは動画でご覧ください。
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IELTSライティングよくあるミス①「段落内での改行」

IELTSではアカデミックライティングの知識が必要となります。対策初心者によくあるミスをお伝えしていきます。まず第1回目は、エッセイの書式で重要となる段落についてです。例えば、Task1であれば、IntroductionとOverview, Bodyパラグラフを2つという3段落構成を取るのが通常です。(Overviewを別段落で書く場合もあります)日本では、EメールやLINEが普及したことで、文章を改行する習慣がついているのですが、英文エッセイでは注意する必要があります。実際にエッセイの例を使って説明しておりますので、動画をご覧ください。
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