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適応障害2回、学歴コンプに就活コンプでもええんやで

人生終わったわ・・・私は新卒で1社目に入った、某「gからはじまってuで終わる会社」で適応障害になりました。しかも1回ではなく2回。1回目は復帰できたのですが、2回目はさすがに恥ずかしくて復帰できず退職しました。私は学歴コンプ(っつってもそんな悪い大学じゃないんですが・・・)があり、そして就活コンプ(gからはじまってuで終わる会社、別に悪くないですけど・・・)もあり更に適応障害にもなって退職してしまい、もう自分には幸せな人生は送れない。人生終わったわ・・・って本気で思ってました。終わりから動き出すその後、就活して小さな派遣会社に入りました。そこの仕事が派遣コーディネーターなんですが、これがもう楽しくて楽しくて。楽しくやっていたら、あれよあれよと、会社が大手に買収されて、管理職に昇進することができました。そして、この派遣会社にとどまらず、さらなるやりがいを求めて、2021からは、転職&フリーでマイノリティ支援家として動き出します😊♬良い悪いの判断基準が狭すぎ今おもうと、私は判断基準がものすごく狭かったんだと思います。私の良し悪しの基準は、学校なら偏差値の高い学校、勤める会社なら社員数の多い大企業でした。でも、私は転職した中小派遣会社でやりがいを得ています。これは、本当は私は人を支える仕事がしたかったからで、企業の規模は本当はどうでもいいのに、周りやネットの意見で自分の意見を忘れてしまっていたんだと思っています。自分のこと、年末年始に考えてみよう😊一度ゆっくりと、年末年始に自分は何をよしとして、何を悪とするのか、考える時間をとってみてもいいかもしれませんよ♡ぜひ、自分のことをもっと知
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なぜ東大生なのにニートになってしまうのか 

どうも、まさひらです。今日の記事はなぜ東大生なのにニートになってしまうのかです。「どうして高学歴の子がすぐに大学をやめてしまうの?」「なんで高学歴のニートが増えているの?」など気になるところでしょう。この記事をよむことで東大生のニートが増える理由がわかるようになります。そして彼らとどのようにコミュニケーションをとればいいのかを教えましょう。では参ります。東大=人生の勝者ではない 結論は東大に入ることが人生のすべてだと思いこんでしまったのが原因です。いわば燃え尽き症候群です。これは受験勉強の悪いところになります。本来、勉強とは自分の将来のために楽しむものであるはずです。しかし、日本における勉強は大学受験など競争に勝つための手段です。そのため本来の勉強の意味を忘れていませんか。もちろん東大に限らず大学にいく理由が「とりあえず大卒の資格がほしいから」「自分の学力にあっていたから」などと思いこむと自堕落な生活を送ってしまいます。 私のツイートで以下の発言をしました。東大生だからなんでもできるわけではない東大生だから仕事でももの覚えがいいのかといえばそういうわけではありません。例として著者の後輩が職場で実際にいじられたエピソードです。そして、そこから上司によるマウントいじりなどで東大卒を敵視していました。このエピソードをきいて私は「こんな職場すぐにやめればいいのでは?」と思いました。結局その後輩はやめてフリーランスと働く道を選びました。東大なんか入らなきゃよかった 誰も教えてくれなかった不都合な話 | 池田渓 | ビジネス・経済 | Kindleストア | Amazon働きたくない理由が
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高学歴ニート

先日テレービ欄で「高学歴ニート」というワードを見ました。*番組自体は見ていないのですが。「高学歴」というワードと「ニート」というワードにギャップがあり言葉としてインパクトがありますが、ここまでギャップがなくても、こういう状態というのはよくあると考えます。というのも、学生時代のように頑張るものが勉強で、しかも教科も決まっているというような頑張る対象がはっきりしているものは、やる気さえあれば、どの程度まで上がるかは別にして偏差値を上げる事は難しくはありません。その点、大人になると、頑張る対象を自分で見つける必要があります。ここが学生時代とは違い難しい所です。それが仕事なのか、家庭サービスなのか、趣味なのか人によって違うと思いますが、例えば仕事でも、頑張れば給与が単純に上がるという会社組織は少ないと思います。同期よりどれだけ頑張っても昇給額が同じだったり、少しの上乗せぐらいが普通だと思います。家庭サービスも何か報酬を貰えるものでもないので、その努力に対する価値を測る事が難しいです。趣味についても例えば「カフェ巡り」が趣味などという場合に、巡った回数をひたすら増やそうと努力する事自体がストレスになったりして、もっときままに楽しむカフェ巡りがよかったりするかもしれません。というように、大人になると学生時代の勉強のように頑張った分だけテストの点数が上がり自分の成長が分かるというものが中々なく、偏差値など分かりやすい数値を上げる事をモチベーションに頑張るという事がしづらい状況になります。これだと、何に対してもそこまでやる気が出ず、本来努力する能力があるのに、それを発揮出来ないという状況が続く
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