【STARSEEDポエム】最低最悪な想像をしてしまう

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コラム
【STARSEEDポエム】最低最悪な想像をしてしまう

自分自身でも
びっくりするぐらいに

“最低最悪な出来事”

見事なまでに
思い描けてしまうものだと
自分自身で感心してしまうものだ。


特に
・何か重要な仕事を控えている
・言いにくい事を言わねばならない
・どうにかして解決したい問題がある

そんなときに
成功するイメージとは
程遠い

えっ
こんなヒドイ展開?!

というイメージを
瞬時に
勝手に
想像してしまうのだ…。

誰も頼んでいないのに(笑)

まるで
凄腕の映画監督みたいに
スピルバーグ監督並みの想像力
描き出される…

“もしこうなってしまったらどうしよう…”

の連鎖の数々に
頭もココロも
いっぱいいっぱいになってしまう。

しかも
ずっとずっと
長い時間にわたり

その
“最低最悪出来事シリーズ”
は、
頭のなかで放送し続けてくるから
余計に厄介である。

身体に出やすい人なら
手先が痺れてきたり
重苦しさが背中に出たり
大変な思いもするだろう。

これが
防衛本能によるもので
あったとしても
その防衛本能の反作用に
自分自身のココロが
破壊されかねないぐらい
シンドイものである。

こんな体質は
スターシードのタイプには
とかく
多いように感じる。

なかなか
平和で平穏で
明るいイメージを
描く瞬間
持ちにくい日々に
なってしまいがちになる。

スターシードは、
本当に
この地球では
生きにくい限りである。
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