「色味もきれいに整えたし、テンポもいい感じにしたし…」
「フォントもブランドに合わせたのに…」
でもなぜか、出来上がった動画が“チープ”に見える。
そんな違和感、感じたことありませんか?
実はそれ、“音”が原因かもしれません。
BGMって、思っている以上に“印象”を左右します。
逆に言えば、どれだけ編集に時間をかけても、BGMひとつで映像の格が落ちることもあります。
たとえば…
- 無料音源でよく聴く“定番メロディ”が流れている
- 映像のテンションとBGMの空気感がズレている
- 「なんか聴いたことあるな」って感じがする
こういう状態って、意外と見てる側は気づいていて、
結果として、「この映像、雑だな」「なんか信用できない」と感じてしまうんです。
実際、ある映像ディレクターの方からこんな相談がありました。
> 展示会用の動画を仕上げたんですが、
> 上司に「音がちょっと安っぽいかも」って言われて…
> 素材自体は悪くないはずなのに、BGMひとつで全体が微妙に見えてしまうんです。
わかります。その“微妙にダサい”感じ。
でも、これは逆に言えばチャンスでもあって、
音さえ整えれば全体がグッと引き締まるということ。
じゃあ、どんなBGMを使えばいいのか?
大事なのは「派手」や「カッコいい」じゃないんです。
映像の中でちゃんと“なじむ”こと。
見る人の印象に“静かに、でも確実に”信頼感を与えること。
そのために設計したのが、
「Clarity Tracks Series」や「Energetic Edits Pack」といったBGMセットです。
たとえば…
- プレゼン動画や研修映像で「説得力」を持たせたいなら
→ Clarity Tracks Series
- 展示会や広告動画で「勢い」「洗練感」を足したいなら
→ Energetic Edits Pack
どちらも、商用利用OK・証明書付き・即納品。
Zip解凍して、タイムラインに置くだけ。
面倒な手続きもなく、クオリティだけがスッと上がります。
無料音源で、見た目だけ仕上げていた頃には戻れません。
音が変わるだけで、動画の印象は見違えます。
もし今、
「なんかパッとしない」
「ちょっとダサいかも」
と思っている映像があるなら…
その答え、BGMかもしれません。
▼印象を“底上げ”する音、まずは試聴してみてください
(サービス画面内の動画で各曲30秒ずつ聴けます)
TrustToneWorks