【FX手法】インジケーターの弱点とは?勝つための使用法は?

記事
マネー・副業
【FX手法】インジケーターの弱点とは?勝つための使用法は?

まず、インジケーターの利点の話から

このインジケーターがこうなったら、上がりやすい(もしくは、下がりやすい)

これって本当にあります

ただし、弱点もある


弱点は、

インジケーターがこうなったら、上がりやすい(もしくは、下がりやすい)
はずなのに、上がらない(もしくは下がらない)

ということもある、ということ

まぁ当たり前の話ではあるんですが、
これら総合して、優位性があるかどうか?

インジケーターがこうなったら、上がりやすい(もしくは、下がりやすい)
が5割以上、あれば言いわけです


とはいえ、もう少し詰められます


例えば、私が使ってる手法で言えば

弱点になる位置って、
ボリンジャーバンドだったらこの辺りの位置にいる場合
とか
MACDがこうなってる時、
とか
そういうのがあるんです
複合的にあるし、こうやっていうとちょっと複雑そうですけど、実はそんな複雑でもないのですが

移動平均線だったら、、、
ボリンジャーバンドだったら、、、
MACDだったら、、、

それぞれに良し悪しがありまして、その特性、得意なところを活かす、というイメージ使うといいのかなと思います

それには、それぞれの特性を腹に落ちるくらい実感できれいる必要があります

ここには、経験、検証、研究が必要になります
特性を掴む、というところだけで言えば、「慣れ」が必要です

使い慣れるくらい、使ってからでないと、なかなか実際のトレードで上手く活用することはできませんが、
活用できるようになれば、なかなか有利になるんじゃないか、と私自身は思っています

インジケーターの数値からトレードする
のではなく、
インジケーターの特性を活かして、トレードを有利にする
という感じで、私はインジケーターを使用しています

#ドル円 #ユーロドル #FX手法 #FX初心者 #FX聖杯 #FX勝ち方 #リアルトレード #スキャルピング #デイトレード #インジケーター #プロトレーダー #FXトレード #FX
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す