「指導者になる人は二種類」

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指導者とは


筆者の理想とする指導者は、真のカリスマを備えた圧倒的な人物です。

――カリスマってなんだろう?

カリスマって、実は詐欺師も持っているんですよね。
人を魅了する魔力みたいなものです。
人を騙すのに長けた詐欺師達も、ある意味カリスマの持ち主です。

何もしなくても途轍もないオーラを放っているような、
そこにいるだけで存在感がひしひしと伝わってくるような、

そんな感じの人がカリスマです。

ちょっとした笑い話


前世の一つに暗殺者があった筆者は、知らぬ間に気配を消しているらしいです。
まるで音を殺して歩くのが癖なんだって言ってた、ツンツン頭の銀髪少年ですね。
知らぬ間に背後にいるって、いつもビックリされます(笑)
あんた達何回死んでるのよ(笑)

筆者は友達が少ないので大抵一人で行動します。
友達、欲しいかもですね。
頭が良くて優しくて素敵な人ならば。

レベルの高い人としか付き合いたくないので、この人やだなと思ったら迷わず縁を切ります。
無理して付き合いたい人間なんて、一人もいませんし。
自分の人生には邪魔だなと思う人と一緒にいても、成長できませんし。

やっぱりね、切磋琢磨できる人と一緒にいたいのですよ。
尊敬できる人とお友達になって、自分も刺激されたいのだ。
向上心が人百倍くらいあるので、付き合う相手もきちんと選びます。


筆者は割と存在感があるようです。


どこにいても見つけてくる人がいるんですよね。
知らん人に声かけられる確率が高すぎて、サングラスをかけるようにしています。
そしたら声かけられる確率が低くなりました。

ナンパされたことは一度もない(ついていかなさそうな雰囲気だから)のですが、変なおじさんが絡んでくることは多かったです。

いきなり肩掴んでくる変態おじさんもいました。
引っぱたいておけば良かったかな?
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