「日本人にとって”不変フィーリング”とは⁈💜」🎾⚔️🏓🚴‍♀️🏸⚾⛳🏊😎😍

記事
コラム
💎大人の親子(母と娘)
ジツボリアン(実母)フィーリング!&娘フィーリング
(高齢化が進み親子関係が長期化になっていることと
表面上の価値観というものの変化が起きているから
新たな悩みが生まれている現象に!
新たな悩みという面に置いての変化のみで
基本的な大人の親子関係フィーリングというものは
不変という事と感じている次第です。)
それと嫁&姑関係フィーリング、今も不変フィーリングでは!
これ、解決という答えは今も昔も存在しない不変フィーリングと
なっているはずです。


💎母のタイプ!
①独裁者タイプ:「何でできないの?」
・電話で延々と悪口
・学生時代の門限PM5:00
・社会人になったらPM8:00
・介護したら文句ばかり!母の”苦しい”が見捨てられず!

💜象徴的なのが団塊の世代(1947~1949生まれ)の母親💜
団塊の世代(1947年(昭和22年)~1949年(昭和24年)生まれの人達の事で、ベビーブームという子供を多く持つというフィーリングの出現で
子だくさんの社会様相へ。
故に、この世代の人たちの人口が他の世代と比べて多いという事。
この人口が多い世代の人たちが、
2025年現在75歳以上の人達という社会現象となっています。
この現象がいわゆる社会化問題として浮上しているという事です。

戦後民主主義の男女共学の中で育ったが多くが専業主婦となりました。
夫は、国の目標である高度経済成長の企業戦士に自ずとなって
家庭は顧みない。
孤独な育児の中で、自らが果たせなかった夢や夫への不満など
思いの全てを娘に託したのです。
この母親の図式はさらに上の年齢層でも見られる。


②被害者タイプ:「かわいそうな私をかばって!」
父や親戚の”悪口”で
自分の味方にコントロールするタイプ。

A.親と距離を置くことが不可欠!
A.愚痴るのは親が元気な証拠として軽く聞き流せるようになる事!


③教育ママタイプ!(私の言うとおりにすれば大丈夫!)
30歳以上の独身娘に過干渉タイプ。
親を怖いと思えば家を離れること。

A.親は楽しさを体得することで、
子供の息苦しさを感じることができる。

A.母の支配から逃れる4段階として
・自分の責任と考えない事。
母親の不満や老いや死への不安を和らげるべきは、母親自身です。
子供は自分の責任と考える方が誤りなのです。
・離れることが母のためと気づくことです。
母親は、干渉や依存ができる子どもがいなくなって
一時的に辛くなりますがその先には母親にも自立という幸せが
待ち受けているのです。
・自分の気持ちを伝えること。
ちょっと面倒くさいと思われがちですが、必要な事です。
母親の意見に反論すると火に油を注ぐだけとなってしまいます。
結婚したいとか離れたいという意思をはっきり伝えるだけでいいのです。
・思った通り(感じたとおりに)行動をすること。
実際に行動を起こして文句を言われても受け流すこと。
最終的には母親も娘をコントロールできないという思いに到達するからです。


④優等生タイプ(私っていい母親でしょ!)
孫の育児への過干渉!

A.子供の側は、金銭的援助のみを期待しているのが当たり前な事なのです。
A.おカネを出してもらうと、それなりの口も出てくるという覚悟が
必要になるという事。
A.孫というのは、
色んな大人との関係の中で成長するのです。
自分(母親)が自分の親と関りはなくても、
孫が祖父母と良い関係にいられるように努力することが肝要という事だと
思っている次第です。


💎親の価値観に対しての娘さんたちの抵抗として!

(抵抗その①)
母親の価値観:30歳を過ぎても結婚しないことに
       悩んでしまう!
娘さんたち:今は、30歳過ぎの未婚は特別な事でもないという
      フィーリング価値観。
昭和時代、晩婚化が進みました。
今は、それ以上に晩婚化のはずです。
時代背景フィーリングがそうさせていると感じている次第です。


(抵抗その②)
母親の価値観:結婚に興味を持たないことに悩む!
娘さんたち:両親は自分たちが安心したいために結婚を押し付けていることに
      気づいていません。

ここでアドバイスとして💜!
・結婚とは、
おのおのの人生というものを助け合う相手を持つためのこと。
(つまりは、パートナーシップですよね!)
という事を親がきちんと理解把握して、
子供に伝えることが肝要では!と思っている次第です。
つまり、人間の不変的フィーリングとして、
人を好きになるという事は、自分でも気づかずに自ずと
”自分にないものがその人には備わっている!”という
フィーリングが起こす現象と思っています。
これが、”優しい”という言葉での表現になっていると思っています。
ちなみに女性が男性を好きになるということもこのフィーリングと
一緒と思っていますが、しかし、女性のそのフィーリングの奥底にあるのは、
「この人の子供を産みたい!」というフィーリングのはずです。
神様仏様のイタズラ?ナンチャッテ!
また、カッコつけてしまいました。勘弁してください!


(抵抗その③)
「連絡を絶つ娘に対しての母のショック感というものに抵抗!」

A.子供が連絡を絶つのは、
「自分の人生を振り返り気持ちを整理しようとしている証拠です。
”そっとしておく”ということが肝要となります。
できれば、そっとしてやれる親になりたいと思っている次第です!
そうでなければ、
孫の誕生日ごとにメッセージを送るようにしたらどうでしょうか⁈💜

A.”娘が冷たい言葉を使う”という事は、
母親が元気な証拠!!!と言えるという事なのです。
関係が続いていれば、
本当に親が衰えた時には優しくしてくれるはずです!
こういう事も不変フィーリングと言えると思っている次第です。
順送り!ということのはずです!


💎父と息子!
父親との関係に悩む男性(息子)が多いということ。
弱音を見せたくないと胸の中にしまっているケースが多いからというのが
悩むという原因になっていると....!

こういうフィーリングがベストと思っている次第です。
「親に謝らせたり、親と断絶したりしても満たされない思いは残るものです。
つまり、親のことに執着せずに、あくまで自分らしい人生を送ることを
目指すという事です。」
つまり親とは違う時代背景を生きるという事は間違いのないことなのですから.....!


(エピソード!)
母:何度言ったらわかるの!
正月の帰省は無理だって!
親戚に顔向けできないじゃない?
娘:「顔向け」とか古臭いなあ~!時代錯誤!
母:フェイスを向けられないよ~!
娘:ぶふっ!やばい.....母がちょっと面白い!!!



💎パートナー(夫婦&友達&チーム&その他)シップ!

パートナーを自分の都合のいいように変えようとしても
変わらないということをまず認識しておくべきと思っています。
パートナーも自分と同じ人間という事には変わりないからです。
その人なりの生き方というものがあると思うのです。
だからといって勝手気ままにというフィーリングは成立しません。
スポーツでいうとチームワーク!まずは、
チーム内での自分のできること(役目)を認識して行動する
そうすることによってチームのためになるアイデアも当然ひらめくということになります。
よく、「ツーカーの仲」とか「あうんの呼吸」とか言います。
これが究極の形だと思っています。
具体的には、相手を知るというフィーリングからになると思います。
それと自分が譲れる部分、つまり、
ここまでなら妥協できるという線引きです。
難しくはないはずです。つまり、
パートナーを組むということ事態が、
切磋琢磨してなおかつ助け合い(カバー)ができるというフィーリングがあるからこそ
パートナーを組むことができたはずだからです。
とにかく手をつないで~というフィーリングで~!💜
人間というものはそういう生き物のはずです。


💎解決策としての答えは存在しません。
しかし、せめてものことはやはり大人の子供は、
とにかく何事も今からなのです。
親はそうではないはずです。
ましてや時代の価値観(優先事項)も変化しています。
ですからなおさら親は、
見守る(信じ切る&フォロー)&子供から教わるというフィーリングが
ポイントとなるはずです。
ところが、これは親という人間もわかっているのです。
そうなんです、
「わかっちゃいるけど~やめられない!」スータラ節です。
すみません!
だからこそ、
人間、特に日本人の不変フィーリングと言えるのでは⁈と
感じている次第です。

だから私思うのですが、
「思い通りにならない自分を楽しむ!」というフィーリングに
なることがポイントとも考えている次第です。
具体的にどういうことかというと、
先行きのわからない状況が続いていることは事実(現実)のはずです。
そうであるならば、やはり不透明の時代、
明治&大正の時代もそうだったはずです。
どうなるかわからないさまざまな事に心を砕き思い悩むより
まずは目の前にあること、
何か自分の中に響くことに向き合っていくことがいいと思っている次第です。
明治&大正時代そして集大成の昭和時代
今は、平成&令和時代そして集大成の時代?時代 ナンチャッテ!
何よりも自分の気持ちに響く、
自分の中から湧き上がってくるもの、そう直感というものをベースに
考えを進めるという事です。年齢に関係なくです。
結果に対する目標というものは持つべき時ではないからです。
さらに、不透明な時なので誰も正解となるものは持っていないからです。
要は変化する、変化し続ける自分を納得しながら人生を楽しむ。
「苦」というフィーリングも受け入れながら楽しんでいくというフィーリングです。そして、
そうした自分から時々浮かびあがってくるものを楽しみながら進むという、歩み寄りの形のひとつと言えると思っている次第です。
「したいこと、好き💜!」を優先にとも言えると感じている次第です。
長い学校生活で得た「自分の持ち味」!です。

💎昭和時代、
女性の”ヒステリー”
   ”第六感”そして、”ホスト通い”がもてはやされました。
これ、その時代の心模様を表していると思っている次第です


💜皆さんに幸あれ💜~!!!





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