<インフルエンザ・2020-21年の予防接種の時期は?>

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☆予防接種は遅くても11月中旬までに受けておく必要があります。

"今冬のインフルエンザワクチンの供給量が昨季より
7%多い約3178万本になる見込みと発表がありました。
最大約6,356万人分となります。
現在の4種類のウイルス株に対応するワクチンに変更された
2015年以降で最大の供給量になるそうです。"

ちなみに、日本の総人口は2019年5月1日時点で12,618万人で、
そのうち日本人は12,390万 人。

受診する病院で開始時期には差があるようですが、
予防接種は10月1日にスタートするところが多いようです。

いつも遅めに受けられる方は今年は、需要の方が大きく上回る可能性がありますので早めに受けておくことをお勧めします。


【インフルエンザの流行時期の目安】
12月から3月までの4カ月間と長期にわたりますが、
特に流行するのは1月~2月になります。


【ワクチンが効くまで約2週間は必要】
予防接種後ワクチンの効果が期待できるまでに必要な期間は
接種した2週間後から5カ月後程度までと考えられています。



つまり、予防接種は遅くても11月中旬までに
受けておく必要があるんですね。



森羅万象LOVE


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