お節介おばさんと見て見て子供

記事
学び
お節介は
時に助かることもあります。

でも、相手は相手のペースで
助けも得られるし、気づきも得られる。

それよりも
「どうして自分がお節介をしたくなってしまうのか」
もう一度考えてみてくださいね

楽しくやれているのであればOK!
でも、イライラ、他人に指示したくなるようであれば
ちょっとストップしてみてもいいかもね

「いつも誰かを助けていることで自分の存在意義が保たれている」
と思っていませんか?
「助けてもいいし助けなくてもいい」

手を出したかったら、”あなたが”
やりたいことだけやればいい

”あなたがやりたいからやっている”
のであってやって
人にやってあげられることは一つもない気がします

”人を助けられる”
なんておこがましいなと思ってます

自分自身が自分を助けない限りは
誰も助けることはできない

みんなが自分のエネルギーの外にでなければ
余計なことしなければ世界は上手く回るのです


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