一部ネタばれ、手法解説(抵抗ライン)

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マネー・副業
一部ネタばれ、手法解説(抵抗ライン)

FUCの2つの手法
「ぱっと見やすいチャートEHMtrade」
「ライフコストスマホFX」

どちらにおいても、そのロジックとは別に、

抵抗ライン

とするラインを儲けています

いわゆる高値安値、過去に多く止められてるところにラインを引く、ということではなく

この2手法においては
サイコロナンバーと、移動平均線の2つを抵抗ラインとしています

移動平均線の抵抗っていうのは、解釈の仕方で、
結構あらゆる期間の移動平均線が抵抗ラインになってるように見える、っていうこともありますが
そんなことも踏まえて、検証を重ねた結果として、

「ぱっと見やすいチャートEHMtrade」
「ライフコストスマホFX」
2手法においては

1時間足のEMA(20)

を抵抗ラインとしています

以下、先の記事でアップしました
先週の「ぱっと見やすいチャートEHMtrade」のエントリーゾーンの画像の抜粋

黒い階段上のラインが、1時間足のEMA(20)を表しています
20EMA.png


このライン付近でロジックにはまった場合、
エントリーをみおくるか、
かなり限定的に、気をつけてエントリーするか、

ということとしています

抵抗にならずに、スッと抜けていくこともありますので、その辺りを思慮にいれつつ
揉みやすい場所、と捉えて、手法の一部に組み込んでいます

サイコロナンバーと、1時間足のEMA(20)は抵抗ライン