【昨日のロジックによるエントリー】上下の流れを判断するロジックの構築方法

記事
マネー・副業
【昨日のロジックによるエントリー】上下の流れを判断するロジックの構築方法

スマートフォンMT4(MT5)用の新ロジックによるエントリーポイント

ドル円(USDJPY)、ユーロドル(EURUSD)

ユーロドル
5分足で見ると、上へ1方向
ロングを狙っていけばいいところ

ドル円
5分足で見ると、なんだか上下
大枠でどちら方向とも決めれず、部分部分で上か下か、というところ

こういう場合は、1分足に落としこんで見た方が良い

1分足でのロジックにおいては、今回は
上下両方で取るポイントを選んでみました
トレンドが終わり、反転、
1分足において、どこで転換したと見るのか?

ダマシに合わないように、長い足の流れ、マルチタイムフレーム分析的要素をいれて、
どこからが、『流れが変わった』と判断するか?
そのロジックは?

手法、ロジックは、そんな発想のもとに構築されます

優位性のあるロジックって、沢山あって、
要は、自分に合う合わない(プラン)、やりたいこと、取りたい利益、利益率なんかに合う合わない、っていうロジック以外のとこがかなりな重要ファクター

5分足
CollageMaker_20210122_143156224.jpg


1分足
CollageMaker_20210122_143122552.jpg