ココナラ生活6日目 パラレルワールド

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コラム
おはようございます。^^

今日は昨日と変わってお日様が輝いています。
少し風が強く吹いて
近くの公園の木々の葉が合唱している
ザワザワという音がここちよいです♪

「パラレルワールド」ってご存知ですか?

この世界は一つではなくて
たくさんの異なる世界から出来上がっていて
たくさんの同時進行している世界がある。

次元の異なる世界が存在するっていう表現をする人もいるかもしれません。

日々、あなたも体験しているのではないかと思うのだけれど、
言いたいことをどれだけ言葉を尽くして伝えても
相手には伝わらないとか。

あなたが思いもしなかったように
相手が受け取るとか。

それって、異なるパラレルワールドにいるから
伝わらないんですよね。

物質的というか、
物理的な空間で見るとわかりやすいのだけど、
同じ部屋にいるとか
近くにいるとかだと
体同士が触れ合うことができるから
握手をしたり
抱き合ったり
頭を撫でたりして
相手に影響を与えることができる。

もちろん、いいことばかりの影響だけではなくて
怪我をさせてしまうようなこともありうる。

でも、「同じ空間(パラレルワールド)」にいるから
影響を与え合うことができる。

それと同じように
精神的、感情的な影響というのも
同じパラレルワールドにいるから
影響を与え合える。

「愛してるよ」
「大好きだよ」
「あなたがとても大切だよ」
そんな言葉は物理空間で発せられていて
同じ物理空間と感情空間に存在していたら
きちんと受け取れる。

言葉だけじゃなくて
目に見えない感情もしっかり受け取れる。

もちろん、感情もいいことばかりの感情だけじゃないけどね。^^;

ところが、物理空間では同じパラレルワールドにいても
異なる感情のパラレルワールドに存在していると
言葉は聞こえるけれど
その言葉に込められている感情を
そのまま素直に受け取れなくて
苦しんでしまうことがある。

これは感情を発信する側と
受け取る側がとても苦しい。

一方は言葉と感情をきちんと伝えられない。
一方は言葉と感情が一致した状態で受け取れない。

これって本当に苦しい。
パラレルワールドの境目は
まるで透明なガラスで仕切られているかのようになっていて
見えるし聞こえるけど
影響を与え合うことができない。

投げたボールがガラスの壁に当たって跳ね返ってきてしまう。
自分が発した感情が自分に跳ね返ってきてしまうんですね。

どんなに必死になっても
相手には伝わらないし
相手も受け取れない。

でも、もし
異なるパラレルワールドにいるということがわかったら…?
もし
同じパラレルワールドに存在する方法がわかったら…?

きっと今とは違う現実が見えてくるとは思いませんか?

そんなきっかけが掴めるようなお話を
一緒にできるといいなぁ。と思っています。

今日もあなたの幸せを願って。
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